終ノ刻印

たれたれを

 柴城興信所にてアルバイトをしていた桐生真斗は、ある事件の調査中に一人の少女と出会い、命を落としてしまう。しかしそれは終わりではなく、全ての始まりだった。

 確かに死んだはずの自分。しかしその記憶すら無く、違和感を覚えつつも目覚める真斗の前に、再び現れる少女。由羅と名乗った少女は、真斗へとその左手を見せ、刻まれた刻印を何とかして欲しいと頼むのだった……。

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ツギクルくん

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クルミちゃん

面白そうな小説だね!

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