【連載版】王太子と婚約した私はため息を一つ吐く (外部サイトで読む

八重

「リーディア、僕と婚約してくれないか?」
「エリクさまの婚約者になれるなんて夢のようですわ。喜んでお受けいたします」

14歳の時に侯爵令嬢リーディアは王太子エリクの婚約者となって、19歳の現在妃教育を受ける日々。
公務で忙しいエリクに寂しさを覚えながら、一途に彼を思い続け、そして彼もそんなリーディアを可愛がった。

そしていつものように仲睦まじく話していたところ、事件は起きて……。

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