【完結】陰陽師は神様のお気に入り (外部サイトで読む

綾雅(りょうが)

 平安の夜を騒がせる幽霊騒ぎ。陰陽師である真桜は、騒ぎの元凶を見極めようと夜の見回りに出る。式神を連れての夜歩きの果て、彼の目の前に現れたのは―――美人過ぎる神様だった。
 非常識で自分勝手な神様と繰り広げる騒動が、次第に都を巻き込んでいく。

 ※注意:キスシーン(触れる程度)あります。


【同時掲載】アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、小説家になろう
「エブリスタ2018/10/11新作セレクション」掲載作品

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