続・異世界温泉であったかどんぶりごはん (外部サイトで読む

渡里あずま

異世界の街・ロッコでどんぶり店を営むエリ、こと真嶋恵理。
そんな彼女が、そして料理人のグルナが次に作りたいと思ったのは。

「蒸すのでどんぶりとなると、豚角煮丼だよな。あと、茶碗蒸し!」
「でも、作るなら魚醤じゃなく醤油で作りたいわよね」
「解ってくれるか……あと、しいたけとキクラゲが!」

しかし、作るにはいよいよ他国の調味料や食材が必要で…今回はどうしようかと思ったところ、事態はまたしても思わぬ展開に。

不定期更新。書き手が能天気な為、ざまぁはほぼなし。基本もぐもぐです。

※重複投稿作品※

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