始祖魔法師の最強生活 ~未来の魔法を学びたくて転生したのに古代魔法の劣化版なんですけど!?~

年中麦茶太郎

たった一人で魔法を発明した『始祖魔法師』と呼ばれる女性がいた。
彼女は勇者と神々すら殺した魔王を、自分の命と引き換えに倒す。

そして死の直前、転生魔法を使って千年後の世界に生き返った。
未来の魔法がどこまで進化しているのか知りたかったのだ。
きっと自分が作った古代魔法よりもずっと強くなっているだろうと信じて。

現に未来の魔法師は、千年前の古代魔法など古すぎて現代では使い物にならないと馬鹿にしていた。
しかし自分の古代魔法が未来においても最強だと、始祖魔法師はまだ自覚していなかった。
そして近代魔法を学ぶため魔法学校の入試を受け、魔力量9999という異常な数値を出してしまう。

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