僕(神)は、記憶をなくし、退屈な世界に召喚されました。 (外部サイトで読む

楓咲つかさ

どんなものにも始まりと終わりがあるように、世界にも始まりと終わりがある。
世界を始めることができるのは、僕らが「神」と呼ぶ存在しかいない。
それが僕だ。

何度も始まりと終わりを繰り返す風景に僕は退屈していた。
そんな時、たまたま彼女が発動した魔法陣により、僕は召喚されました。
……記憶を置き去りにし、体だけ。

僕(神)はここにいます。
こんなんで本当にいいのでしょうか?

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