大嫌いなあの世界から異世界に転生したはずなんだが。 (外部サイトで読む

銅爆


「俺は、こんな世界なんて大っ嫌いだ!!」

俺は川島廉翔(かわしまれんと)、36歳。
まぁ、万年ニートやってるが正直このくだらない世の中には子供の頃から飽き飽きしている。
今日も普段通りにコンビニへ行って、無けなしの金を使って食べ物を買おうとしていた……

……だけだったってのに!!!

強盗が押し寄せ何もしていない俺を刺しやがった。
くそっ、なんでこんな事に……。
気が付けば目の前に女神と名乗る美人な女がいた。
あぁ、やっぱ死んだのか。
が、しかし飽き飽きしていたのだ。
目の前にいる女神とやらが転生させてくれるらしい。
できるだけ同じところは嫌なんだが……


「異世界に転生してはいただけませんか?」

「……は?」


これは、生前、運がとてつもなく悪かったニートが異世界へ転生してなんやかんやのんびり暮らす予定……だった物語。

「どうしてこうなった……」



あらすじはだいたい合ってます。
拙い文章ですが、生暖かい目で見守ってください。
曜日はバラバラですがだいたい16時に更新してます。

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