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結婚なんて馬鹿らしい。
だけど、女と遊ぶのは好き。
そんな俺だけど、最近振られて、気晴らしに純粋な女友達と飲むことした。
彼女は全く俺の好みじゃない。だからこそ、友達として六年も付き合っている。だけど、久々に飲んだ彼女はちょっと様子が違って。いつもは冗談で夜の誘いをかけるんだけど、俺はちょっと真面目に彼女に誘いかけた。当然ながら断られて……。1クル
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瘴気がはびこり、魔獣が増加し、聖女の来訪が叫ばれるアイツベル王国。
愛する姫様が心を痛めているのに、メイド、アウラは決意する。
「そうだ、魔王を暗殺しよう」
そう、彼女は戦闘脳だったのだ。
単身魔王城に乗り込んだアウラは、見事魔王シリウスに刃を突き立てたが暗殺には失敗。
しかも魔王の証が半分アウラに移り、魔王城から出られなくなってしまった。
なのに殺されかけたはずのシリウスは、喜々としてアウラに魔王を押しつけようとする。
そう、今代魔王シリウスは、引きこもり歴100年超えの趣味に生きるへたれだったのだ。
「後は任せた! やっほう積み本消化するぞー!」
「あたしは姫様の下へ帰りたいんです!」
不承不承ながら魔王城で働くことになった戦闘極振りポンコツメイドと、へたれ魔王の残念コメディ。
果たしてアウラは愛する姫様の下へ帰れるのか!?1クル
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佐々木綾。29歳。もうすぐ30歳。
某小学校に勤める事務職員。
結婚する気なんてさらさらなかったけど、弟との約束で3年間婚活することに。
しょーがないから婚活するけど、でも、教員だけは嫌だからね!
※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体等とは一切関係がありません。ほんとだよ!2クル
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◆【今、飛行機が地面を蹴って、妖精をふるさとへ導く! 初恋はさようならしても!】
◆あらすじ
異国の香りがする美しい「むく」高一は、Jの封蝋のある手紙をコードネームAyaから受け取った。
すると、その謎を解いて行くとあるものを探し出しす。
その途端、祖父のアトリエで初恋の人を傷つけながら奪われてしまった。
大失恋で、立ち直るのが困難であった時、手を差し伸べた者がいる。
そして、むくは意外な方法で自身の力で痛手から乗り越える。
一方、謎の名画をめぐり攻防が繰り広げられ、フライトはふるさとへと向かう。
そこでは、スナイパーと情報屋があつく抱擁をし、二人の別れが刻々と迫っていた。
◆主な登場人物
土方むく(ひじかた むく):高一。ヒロイン。おとなしい。
神崎亮(かんざき りょう):高三。美術部部長。
神崎椛(かんざき もみじ):高一。亮のケソ級妹驀進中。むくの友達。
朝比奈麻子(あさひな まこ):高二。美術部副部長・矢継ぎ早、女のスキル所持。
ウルフ(うるふ):むくの祖父
Aya(あや):依頼主から、むくへの使者。
Kou(こう):情報屋。ジャーナリスト。
寅祐(とらすけ):スターにゃんこ。
◆諸注意
*この物語は、誹謗中傷をすすめるものではありません。
*この物語は、人物・宗教・政治・身体的特徴を揶揄するものではありません。
*この物語は、恋愛上の言動はありますが、性を冷やかしたり煽ったりするのとは異なり、性の表現に医学的意味心理学的意味を載せて書いています。
◆この作品は、「カクヨム」様にもましろ こゆきにて掲載しています。0クル
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友人の結婚式の日に遭遇した狐のコスプレイヤーのハクと仕事で再会した琴音は、後輩の隠された秘密と不思議な体験に巻き込まれ……!?
短編1話完結2クル
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イリアスは、忌み嫌われている黒髪がバレて死にかけたことがきっかけで、前世を思い出す。
前世は大聖女として、ひたすら国と民のために働くだけの毎日だった。今世は黒髪のせいで迫害され命さえも狙われる始末。
でも命を救ってくれた神官のお陰で、やっと普通の生活が送れるようになった。
「普通の生活」って、ものすごく楽しい! ――と思っていた矢先、魔物の国との国境にある白防壁に触ってしまう。その瞬間、大聖女の力が体を駆け巡り、壁の威力が弱まっていることを知る……。
万が一にも白防壁が崩れたら、「普通の生活」がなくなってしまう。何よりも――魔物の王がやってくるかもしれない。前世の死ぬ間際に聞こえたあの男の声……。
「生まれ変わったお前を妃に迎えるのも悪くない」
どうすればいい? 前世では、兄である国王の命で、大勢の協力を得て白防壁を築くことができた。魔法の得意な護衛騎士も、聖なる力を持つ大神官もいない今世。一人でどこまで出来るというの?
強くなくてもいい。聖なる力がなくてもいい。せめて、「頑張れ」「大丈夫だよ」って声をかけてくれる人がいてくれたらなあ……。15クル
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