いずれ空へと続く道 (外部サイトで読む

白銀スーニャ

もし願いが叶うなら、魔法なんか使えなければよかった。

白銀桐子は格闘技の試合中に初めて魔法を発現させ自らの親友を刺してしまう。
居場所を失った桐子に与えられたチャンスは、過去の曾祖母に魔法を学ぶこと!?
「白銀桐子、あなたの曾孫です。魔法を学びに来ました」
「え!?私独身なんだけど!?まあ、面倒くらいは見てあげるよ?」

これは、自身の過去と折り合いをつける話。

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