死にかけのおっさんがもしもダンジョンをみつけたなら

お茶と海老煎餅

ガンと宣告された雨宮 洋一は愛する妻子と別れ、長年帰っていなかった実家に戻ることになる。そこに待ち受けたのは“ダンジョン”と呼ばれる不思議な扉だった。

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