平凡なサラリーマンが異世界生活を満喫しながら魔術師になりました~異世界へ通じる扉が発明されたのは秘密です~ (外部サイトで読む

金色のクレヨン

夏井カナタはどこにでもいるような平凡なサラリーマン。
そんな彼が資金援助した研究者が異世界に通じる装置=扉の開発に成功して、援助の見返りとして異世界に行けることになった。

無事、扉を通過して異世界に着いたカナタは魔術学校に興味をもって入学する。
魔術の適性があったカナタはエルフに弟子入りして、魔術師として成長を遂げる。

これは文化も風習も違う異世界で戦ったり、旅をしたりする男の物語。

エルフやドワーフが出てきたり、国同士の争いやモンスターとの戦いがあったりします。
第二章からシリアスな展開、やや残酷な描写が増えていきます。
旅と冒険、バトル、成長などの要素がメインです。

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