わたしと弟 (外部サイトで読む

味噌村 幸太郎

知的障がい者の弟をもったあけみ。
あけみはいつも弟のさとるの世話をしていた。
そんなとき、さとるを助けるために自ら事故に巻き込まれて、
自分も身体障がい者になってしまったのだ。
その時、姉弟の絆は誰よりも強く結ばれるのだった。

絵本の原作用に書きました。
イラストは遅くなると思いますが、いつかあげたいです。

※またこの作品は障がい者の兄弟児の苦しみを扱っております※
人によっては不快な気分になるかもしれません。
アクセスする際は十分、注意されてください。

  • 重要なフレーズ

    重要なフレーズ

    あけみ
    姉弟
    絵本
    兄弟児
    知的障がい者
    わたし
    世話
    イラスト
    自ら事故
    気分
    障がい者
    身体障がい者
    原作用
    作品
    自分

    Web Services by Yahoo! JAPAN

小説を読む(外部サイトで読む)
評価と感想

作品を評価する

星を選択して「評価する」ボタンを押してください。評価後、「評価を取り消す」ボタンを押せば評価を取り消すことが可能です。

感想を書く

感想を500文字以内で入力してください。入力した内容は作者の承認後、感想欄に表示されます。

通報をする

読者への感謝の気持ち