そんじょそこらの使わしめ 漫画用 (外部サイトで読む

もよりの駅

自創作の創作漫画『そんじょそこらの使わしめ』のプロットだったものになります。今は小説に近いセリフ中心の下書きと言った感じの、ゆるゆるなモノになりました。
小説のように文章や描写はきちんとされていませんが、だいたいこんな風に創作漫画が進んでいくのだなと思っていただければ幸いです。

【そんじょそこらの使わしめ】
S玉県の山奥にある辺境の田舎町・越久夜町(おくやまち)で主に仕える童子の姿をした式神、姿の通り童子式神(どうじしきがみ)と彼女(?)にちょっかいを出しにくる巫女の姿をした式神、巫女式神(みこしきがみ)。
童子式神は式神でいるうちに自らが何者だったのか記憶があやふやになっており、巫女式神と出会い、やがて分霊(神さま)であった事を思い出す。
ある日鎮められていた鬼神が目覚め、変哲もない片田舎の越久夜町では何かが変わり始めていた。
彼女たちの日常と非日常はやがて一つの結末に収束していく。

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現在創作中。童子式神と彼らの周りにいる人ならざる者との出来事の、非日常か日常かの境目なお話しです。(だった。)
現在は本編ストーリーが定まって来て、日常要素やほのぼの感は消え失せました。 
かなりゆっくりになりますが、確実に完結まで進めていきたいと思っています。
よろしくお願いします。

※この作品は「pixiv」にも掲載しています。

  • 重要なフレーズ

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    変哲
    片田舎
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    境目
    みこしき
    何者
    巫女
    しき
    じょそこら
    結末
    描写
    完結
    まち
    自創作
    おく

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