悪役令嬢の中の人ですが「断罪に間に合わなかったのに続きがあるんですか?」 (外部サイトで読む

氷雨そら

悪役令嬢に転生したのに、全く自由がないのですが?

勝手に動く悪役令嬢の中から、物語を見守るだけの存在。それが私の転生してからの毎日だった。そして時々訪れる自由は、短時間過ぎて残念ながら悪役令嬢チートを生かす間もない。

そんな私の毎日は、悪役令嬢の断罪と共に終わりを迎える。

目覚めた場所は地下牢……のはずが、フカフカのベッドだった。

そんな私の目の前にいたのは、攻略対象者ではない筆頭魔術師様で……。

断罪から始まる物語は、初対面のはずの筆頭魔術師様からの溺愛から始まるのだった。

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