奇跡の真実〜the Truth of the Miracle〜『王権神授説の大嘘とその謎』 (外部サイトで読む

ダストブランチ

※※宗教、オカルト関連とは一切、関係のない、あくまで事実に基づいた
ドキュメンタリー文芸作品です。

誰もが十字架上で死んだキリスト教の教祖と宣教されるしがない男、
ナザレのイエス

2千年前の名もなき1人の大工の息子の話は
これまでずっと語り継がれてきた
武器を持って戦う英雄でもない
魔法を使うでもないどこにでもいる平凡な1人の男

なのに、なぜ彼は何千年と時が経っても忘れられず永遠に語り継がれるのか?
そして、なぜ、庶民のイエスから
王権が授けられると欧米各国の王室は
主張するのか?

93話からは神から王権を授かった、自分達は神に選ばれたと
王権神授説や違法行為の免除、税優遇などを唱える
イギリス王室や日本の皇室も含め、

世界各国の王侯貴族達が犯してきた古代から現在までの
“失政と犯罪の数々”

徴税及び徴兵の真実をあますことなく鋭く糾弾しながら
国(政府)という名の下で税金に寄生する特権階級が
自分達の都合によって一般国民に命じて死地に追いやる地球上での戦争の惨禍をなくし、
今後、世界人類の誰もが生まれや身分、血筋で差別されない、

人間としての“平等な生存権及び幸福追求権の確立”と、

そして生まれた時からいつの間にか入信させられている
国家宗教=国教からの脱会の為に

また、現在、食料危機や水不足をもたらす地球の気候変動の原因にも触れながら
歴史学はもちろん、自然科学、政治、経済、天文学、文化、風俗、工学、軍事戦略など、
あらゆる科学的事実と根拠、文献証拠に基づき
これまで世界の誰も目にした事のない
禁断の真実の人類の歴史をお伝えしてまいります。

イエスは本当に十字架上で死んだのか?

コロナウィルスは本当に存在するのか?

なぜ、貧困がなくならないのか?

なぜ、わたし達、一般国民は納税を義務付けられているか?

なぜ、特権階級であれば国権で大衆に戦争(人殺し)を命じ、
犯罪を犯しても捕まらないのか?など

現在、日本政府が抱えている1200兆円超の財政赤字の原因についても
忌憚なく問題点を指摘し、政府によって改ざんされてきた常識そのものを覆してまいります。

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本作品の主題:
日本の最高法規の遵守
https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=321CONSTITUTION#1

政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、
ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。

その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、
その福利は国民がこれを享受する。

われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われらの安全と生存を保持しようと決意した。
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、
名誉ある地位を占めたいと思ふ。

われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、
平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。