レベル100でリセットされる守護者! 勇者パーティを追放されたぼくは「みまもり」スキルで弱者を楽園に導く (外部サイトで読む

石和¥

パーティを導く「守護者」職のアイクヒルは、レベル上限の100まで到達すると1にリセットされる業を背負わされていた。
強制的に参加させられた最難関ダンジョンの攻略達成後、彼はレベルリセットともに勇者パーティから追放宣告を受ける。
「戦闘能力皆無の役立たず」「見てるだけの能無し」と罵倒され問答無用で持ち物を奪われ、殺されかけるアイクヒル。
逃げようとして落ちたダンジョンの最下層で彼が目にしたのは、人間社会から追放され死の淵で生きようと足掻く亜人たちの姿だった。
彼らを守ろうとするアイクヒルの思いと「みまもり」スキルが亜人たちの潜在能力を覚醒させる。

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    重要なフレーズ

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