カオスシンガース

上 鷹

「君、いい声してるね、私とやらない?」

 自分(塩川 聖夢)は大学入学早々、美しい女性、もとい危ない野郎(岸 或斗)に強引にサークルへと勧誘された。
 そして次々と集まる個性的なメンバー。
 いままでにない合唱団を立ち上げるために自分と彼女(♂)の物語は始まる。

 歌い手なら知っておきたい知識、雑学、秋田県の日常を小説の中で紹介しています。
 筆者の合唱経験を活かして、なるべくリアルに書いております。
 青春ものな合唱のイメージをぶっ壊したくてこのお話を書いております。

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