同士が混沌くびったけ

柊リンゴ

2か月遅れの社会デビューの小柄な青年が出会ったのは、自分より10センチ以上も背が高く、眉目秀麗の鼻筋とおった男前・百木(ももき)。なんと初見から小柄を気に入り「俺の同士だ」しかし小柄は同志と勘違い。「連れ」であると公言されたのに気づかず曖昧な態度です。惹かれあうのにお互いが混沌として曖昧、業務も先行き不安。小柄がしくじり、取引先から接待を要求されてようやく奮起。百木が迎えに走り、曖昧な態度をやめて結ばれます。商社のお仕事・性表現あります。サンドイッチと甘味もあります。笑顔に導くBLを書きたくて、明るい気持ちで書きました。宜しくお願いします。

  • 重要なフレーズ

    重要なフレーズ

    百木
    ももき
    性表現
    サンドイッチ
    態度
    同士
    先行き
    鼻筋
    取引先
    奮起
    商社
    社会デビュー
    接待
    同志
    小柄
    初見
    勘違い
    甘味
    明るい気持ち
    青年

    Web Services by Yahoo! JAPAN

目次
評価と感想

作品を評価する

星を選択して「評価する」ボタンを押してください。評価後、「評価を取り消す」ボタンを押せば評価を取り消すことが可能です。

感想を書く

感想を500文字以内で入力してください。入力した内容は作者の承認後、感想欄に表示されます。

通報をする

読者への感謝の気持ち