つまらな先生

吟遊蜆

いざ、つまらなさの向こう側へ――。
つまらなさの天才、つまらな先生のつまらな無双を貴方に。

※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。
 http://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2019/01/17/202821

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