キモいと陰口をたたかれるオッサンでしたが、ちょっと本気を出したら『歩くハーレム』と呼ばれるようになりました! (外部サイトで読む

ハンブルシープ

『Q:オッサンが本気を出したらどうなる? A:歩くハーレムになる!』

大台に乗ったオッサンが一念発起、今日から本気出す…! と決めたその日に異世界へ。
そこでオッサンは女の子を使役する『ハンドラー』としての適性が現れる。

『ハンドラー』は腕に現れたタトゥーを介し、女の子を体内に出し入れすることができるジョブ。
オッサンは女の子をゲットしていくうちに、『歩くハーレム』と呼ばれるようになる。

ゲットされる女の子たち(一部)
 ●ぽち
  犬族の少女。オッサンをぺろぺろするのが大好き。得意技は「ここほれワンワン」。
 ●おつう
  鶴族の巨乳少女。得意の「はたおり」で刺激的なコスプレを披露する。
 ●ごん
  狐族の少女。小麦色の悪魔と恐れられる冷酷スナイパーだが、オッサンには甘えん坊。
 ●ハーメル
  人族の幼女。不幸な生い立ちだったが、オッサンにやさしくされてすっかり懐いてしまう。
 ●ジャック
  巨人処刑人ジャックと呼ばれる人族のボクっ娘。豆の木を操り、巨人には滅法強い
 ●スパロー
  雀族のギャル。純情なオッサンをからかうのが趣味。

  • 重要なフレーズ

    重要なフレーズ

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    ハンドラー
    ハーレム
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    はたおり
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    タトゥー
    甘えん坊
    ジョブ
    陰口
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