魔法使い、パーティから追放される。~でも、ホントは最強の前衛だった~

鮮波 永遠

「お前、もういらねぇから」

 魔法使いカイルはとあるクエストの失敗後、パーティリーダーであるレオから、追放を言い渡される。

「妾のパーティに入るがよい!」

 途方に暮れるそんな彼に声をかけたのは、一人の少女――レミアであった。新米冒険者レミアのパーティに入ったカイル。だが、彼は知らなかった。
 この出会いが、自身を『最強の前衛』として目覚めさせることになる、ということを……。

 カイルは新しい仲間たちと共に、最高の冒険者生活を目指す!

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ツギクルくん

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クルミちゃん

面白そうな小説だね!

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