パーティーから追放されたその治癒師、実は最強にて (外部サイトで読む

影茸

治癒師でありながら、初級のヒールしか使えない冒険者のラウスト。
そんな能力ながら、ラウストは一流パーティーの仲間に少しでも貢献するために自分自身を鍛えてきた。
しかしそのラウストの思いは通じることなく、クエストを失敗した八つ当たりでパーティーの追放を告げられてしまう。
……けれども、ラウストがパーティーから抜けた後にパーティーメンバーは後にあることを悟ることになる。

ーーー 鍛えていたラウストの実力は冒険者の中でもトップクラスのものになっており、自分たちのパーティーが一流と呼ばれたのは彼がいたからだったということを。

これは虐げられていた治癒師が、最悪のパーティーから追放されたことにより、自身を認めてくれる仲間を得るまでの物語。

※アルファ様にも投稿させて頂いております!

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1件

  • user
  • ダッチー
  • とても読みやすく、次が読みたくなる作品です。特に主人公は好感が持てます。
  • 2018年06月06日 23:20

1件

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