一理あらまほしき男

吟遊蜆

「なるほど。一理ありますね」
男はそう言うと、いつも予想外の行動に出る。
「同情するなら一理くれ!」
いつだって一理ある男による、一理すらないかもしれない物語。

※この作品はブログ【泣きながら一気に書きました】にも掲載しております。
 http://tmykinoue.hatenablog.com/entry/2018/04/06/140328

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