私の守護霊 (外部サイトで読む

夜澄コウ

こたつテーブルに正座をした女性と後ろで「麗…麗…」とつぶやき続ける男性が虚ろに立っている。

そう私には守護霊がいる。

小説を読む(外部サイトで読む)
★と感想

★を贈る

星を選択して「いいね!」ボタンを押してください。投票後、「いいね!を取り消す」ボタンを押せばいいね!を取り消すことが可能です。

感想を書く

感想を500文字以内で入力してください。入力した内容は作者の承認後、感想欄に表示されます。

通報をする

読者への感謝の気持ち

初めて書いた作品です。
温かい目で見てくれると嬉しいです。