サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心の読めるサイキッカーだった!〜 (外部サイトで読む)
かつて1人の天才サッカー少年の日本人が、世界を震撼させた。
体は人一倍小さいが、それを凌駕する神業で不利をものともしない。
彼を中心としたチームは記録や伝説を作り、サッカー界の歴史に深く存在を刻み込む。
人々は知らない。
それが彼にしか出来ない、心を読むサッカースタイル。
サイコフットボールである事に。
時は経ち、新たな物語が始まる。
「点を取られるの、大嫌いだから」
※登場する人物や学校やクラブなどは全て架空であり実在とは一切関係ありません。
この話は「サイコフットボール ~天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!~」の続編ですが、初めて見る方も楽しめる内容となっております。
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