無底の魔法使い 〜外れスキル大食いに目覚めた彼は知らない間に魔力も胃袋も底無しになっていく!〜 (外部サイトで読む)
2XXX年の東京。神城明弥(かみしろ あきや)はある日、それまで当たり前のように暮らしていた日常が一変する。
両親が突然の失踪。その後に日本を含めた世界中で、ダンジョンが出現したというニュースが次々と流れていた。
世間がパニックに陥る中、明弥は家にある食料を食べて飢えを凌ぐも食料が底を突き、外に出て行く。
ダンジョン出現の影響か変わってしまった道や光景に、明弥は道に迷い倒れてしまう。
そこで彼を助けたのは黒いフードをかぶった謎の人物。明弥はその人物からご飯を食べさせてもらい、これからの世界で必要だと1台のスマホを渡される。
その時スマホは明弥に語りかけた。
『あなたは大食いのスキルを習得しました』
このスキル習得から、神城明弥の物語が動き出す……。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
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