科学チートで江戸大改革! 俺は田沼意次のブレーンで現代と江戸を行ったり来たり

中七七三あるいは垢のついた夜食

天明六年(1786年)五月一五日――
失脚の瀬戸際にあった田沼意次が祈祷を行った。
その願いが「大元帥明王」に届く。
結果、21世紀の現代に住む俺は江戸時代に召喚された。
俺は、江戸時代と現代を自由に行き来できるスキルをもらった。

その力で田沼意次の政治を助けるのが俺の役目となった。
しかも、それで得た報酬は俺のモノだ。

21世紀の科学で俺は江戸時代を変える。
いや近代の歴史を変えるのである。

表紙絵は喜利彦山人さまよりいただきました!
https://twitter.com/kirikiri_jyukai
ありがとうございます!!

  • 重要なフレーズ

    重要なフレーズ

    田沼意次
    江戸時代
    大元帥明王
    喜利彦山人さま
    現代
    表紙絵
    ブレーン
    瀬戸際
    科学チート
    失脚
    祈祷
    江戸大改革
    天明六年
    近代
    スキル
    役目
    報酬
    政治
    願い

    Web Services by Yahoo! JAPAN

小説を読む(外部サイト)
ツギクルくん

この作品は読者に評価されています。
評価はこのページで出来ますよ。

クルミちゃん

あなたも読んで評価してみてね!

評価と感想

作品を評価する


  • 星を選択して「評価する」ボタンを押してください。評価後、「評価を取り消す」ボタンを押せば評価を取り消すことが可能です。

感想を書く

  • 感想を500文字以内で入力してください。入力した内容は作者の承認後、感想欄に表示されます。

通報をする

読者への感謝の気持ち