時止め能力でドジっ娘少女を救ったものの、どうやらその娘がワケありで (外部サイトで読む

隼人

《時の旅団》ギルドマスター、トウヤ。

彼の異名は、時の調律師。
時間の加速、遅延は当然として、時間そのものを停止し、自分自身だけがその停止空間を活動することができる。

そんな彼が、たまたま化物の大群に襲われていた少女を救う。

しかし、なんだか様子が変だ。

助けられた少女は言った。

「私の名前って……なんでしたっけ……?」

その少女との出会いをきっかけに、物語が、世界が、

いやーー時が、動き出すことになる。

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