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調布の精神病院

私はセイマリアンナが終わると、ベッドに寝かされて拘束着をつけられました

しかし、全く暴れることはありませんでした

それから車にのせられて調布の精神病院に搬送されました

つくと、拘束着を解かれて部屋に案内されてそこで薬を打たれて落ち着きました

次の朝、意識が完全にもとどうりになって、最初に思ったことは仕事のことでした。

諦めましたが、トイレは部屋にありました

ドアには鍵がかかっており、そこで何も騒がないで三日間が過ぎ見した。

とにかくタバコを吸いたくてしょうがなかったことを覚えています

4日目の朝、鍵が開けられて普通に部屋の出入りが許されました

タバコは兄がお金を出して補給してくれました

タバコをもらうと喫煙所でゆっくりとタバコを吸ってました

その病棟はほかの患者さんがえらく全員騒がしいところでした

しかし、私はそれを全く無視してぼんやりとしながらタバコを数毎日が続きました

食事が終わると烈にならんで、精神安定剤をもらっての見ました。

しかし、精神安定剤をほかの方々が飲んでるはずでしたが、彼らはひたすらうるさかっとです。

そんな時を1ヶ月ほど続きました

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