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小川 悟

(オガワ サトル)

  • スマートシステムで異世界革命  外部URLを開く

    小川 悟

    中学生ぐらいからパソコンにはまり、高校ではチート級のシステム開発の力を持ってしまった新道亘《シンドウアタル》は、自分でも気が付かないうちにボッチ人生を歩み始めていた。

    会社に就職が決まり、会社に入ったらボッチを卒業しようとしたが、チート級のシステム開発能力のせいでそれは叶わなかった。

    お金に執着のない亘《アタル》は、必要なお金以外をすべて仮想通貨に投資していたが、家庭の都合でお金が必要になり、仮想通貨をすべて売却すると、とんでもない金額になってしまう。

    それならボッチ卒業の為に、会社を辞めて今までのしがらみを捨てて新たな人生を歩もうとしたが、それも周りがすぐに許してくれなかった。

    それでも漸くしがらみを捨てられて、新たな人生を歩もうとしたら、異世界女神と事故で現実世界のすべてを捨て、やり直すことになってしまった。

    異世界に行くために、新たなスキルを神々と作ったら、とんでもなく生産チートなスキルが出来上がる。

    スマフォのような便利なスキルで異世界に生産革命を起こします!

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  • 研修から始まる異世界転生  外部URLを開く

    小川 悟

    初投稿作品です。

    いじめやパワハラなどの理不尽な人生から、現実逃避するように寝る間を惜しんでゲーム三昧に明け暮れた33歳の男がある日死んでしまう。

    しかし異世界転生の候補に選ばれたが、チートはくれないと転生の案内女性に言われる。

    チートの代わりに異世界転生の為の研修施設で3ヶ月の研修が受けられるという。
    研修施設はスキルの取得が比較的簡単に取得できると言われるが、3ヶ月という短期間で何が出来るのか……。

    ボーナススキルで鑑定とアイテムボックスを貰い、適性の設定を始めると時間がないと、研修施設に放り込まれてしまう。

    新たな人生を生き残るため、3ヶ月必死に研修施設で訓練に明け暮れる。
    しかし3ヶ月を過ぎても、1年が過ぎても、10年過ぎても転生されない。
    もしかしてゲームやりすぎで死んだ為の無間地獄かもと不安になりながらも、必死に訓練に励んでいた。

    実は案内女性の手違いで、転生手続きがされていないとは思いもしなかった。

    結局、研修が15年過ぎた頃、不意に転生の案内が来る。

    すでにエンシェントドラゴンを倒すほどのチート野郎になっていた男は、異世界を普通に楽しむことに全力を尽くす。

    ただし、理不尽な事をする相手には、理不尽なチート能力で対抗する。


    暫くはハーレム要素はありません。ケモミミ美少女とのウフフだけです。話が進むと少しずつハーレム要素が進んで行く予定です。

    第1章 研修(全9話) 研修施設での話
    第2章 開拓村(全19話+) 最初に訪れた村を拠点とした話

    上記はあくまで予定です。

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